非公開: Instagramのアカウントを育てる!1ヶ月投稿計画テンプレートをご紹介
インターネット広告
2021.06.03
2020.05.10
2024.07.04
本記事ではInstagram広告のメリットデメリット、出稿することができる広告の種類、実際の出稿方法について基本からご紹介します。
Instagramは年々利用者が伸びている媒体のため、効果的に使うことができれば、高い成果をあげることができます。具体的にどういった手順をたどれば出稿ができるのか、についてわかりやすく解説しておりますので、ぜひ最後までご覧ください。
Instagramは動画や写真などビジュアルで訴えかけるプラットフォームの一つです。月間10億人以上の方々がInstagaramのビジネスアカウントにアクセスし、その中でも60%以上の人々が新しい商品やサービスを見つけているといわれています。日本では、3,300万以上ものアカウントが月間でアクティブな状態です。
今や認知だけでなく獲得もできる、なくてはならない媒体の一つであり、検索連動型広告やディスプレイ広告と併用して活用している企業が多数です。
実際に、弊社でお手伝いしている企業様でも、Instagram広告の導入率は年々増加傾向にあります。
Instagramには多くのメリットがあります。
本記事ではその中でも代表的な4つのメリットをご紹介します。
順番に解説していきますね。
Instagram広告は「とても詳細なターゲティングができる」ことが大きなメリットの1つです。
Instagram広告はFacebook広告とほぼ同じターゲティングエンジンを使用しています。膨大なユーザーデータを持つFacebookの情報を利用できるため、同じMeta社が運営するInstagramでも精度が高く詳細なターゲティングができるのです。
主にターゲティング可能な項目としては以下が挙げられます。
このように、他の広告媒体では得られないデータを基にとても細かなターゲティングができるのはInstagram広告のメリットです。
また、メールアドレスや電話番号を基に既存の顧客にリーチできる「カスタムオーディエンス」や、既存の顧客と同じ特徴を持つ人を探してアップローチできる「類似オーディエンス」などのターゲティング設定も可能です。
Instagramを他の媒体と比べた際に、最大の違いと言えるのは
上記の画像からわかるように、20代であれば女性ユーザーが63%を占めています。
若年層や女性ユーザーの顧客を獲得できる広告媒体は少なく、これらの層にリーチしたい広告主であれば利用しない手はありません。
Instagramのユーザーに関して詳しくは下記記事をご覧ください。
Instagram広告はビジネスとの親和性が高く、広告を出しやすいプラットフォームです。
「20代女性の92%」はInstagram上で企業のアカウント(ビジネスアカウント)をフォローしており、関心の強さが伺えます。
また、20社以上のアカウントをフォローしている割合は50%と、若年層の女性ユーザーが企業アカウントにかなり積極的なこともInstagramの特徴です。
さらに同様の調査から、「Instagramでフォローしている企業・ブランドの投稿をきっかけに、その商品を購入したことがありますか?」との質問には20代女性の約90%が「YES」と回答しています。
ユーザーが企業アカウントに強い関心を持っていることは、広告を出す側にとって大きなメリットですね。
月額2万円〜3万円程度の予算から広告配信が可能です。
さらに少額でも配信可能ですが、予算が少なすぎると広告がほとんど表示されずに終わってしまうため、月額2万円から3万円を目安とする意見が多いです。
利用した金額が上限に達すると配信停止されることや、状況に応じていつでも予算やクリエイティブの変更・配信停止ができることから柔軟な広告運用が可能です。
Instagramの広告費用について詳しくは下記記事をご覧ください。
一言でInstagram広告といっても、複数の広告フォーマットや配信方法があります。
実際何から始めればいいのか、初心者の方には難しいかもしれません。
そんな方に向けてそれぞれどんなフォーマットなのか、どのフォーマットや配信手法から始めたらよいか、順番に解説していきます!
Instagram広告の種類についてこちらの関連記事もご覧ください。
Instagram広告で活用できる広告フォーマットを解説していきます。
Facebook広告を実施している場合でも、Instagram広告では使用できないフォーマットもあるので、要注意です!
映像、音、モーションを活用した利用者の目を引きやすい広告フォーマットです。
企業のブランドイメージを伝えやすい広告フォーマットなので、認知目的で利用される場合もあります。
また、動画視聴履歴に基づいたリターゲティングを実施することも可能で、「動画を○秒以上視聴したユーザー」に向けた配信設定もできます。
動画のサイズや容量に関しては、アスペクト比16:9~9:16の動画が推奨されており、時間は240分以内、4GBまでに抑えた動画が必要です。
ファイル形式はmp4やMOVが推奨されています。
広告用ではない動画を持っている場合は、ファイルサイズなど確認をしてから、実際に広告として活用できるか検討しましょう。
図1:動画広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
動画広告についてこちらの関連記事もご覧ください。
リンク広告は広告を見る人を、高品質のビジュアルからリンク先のウェブサイトやアプリに誘導できます。
リンク広告の特徴としては、コールトゥアクション(CTA)を設定できる点です。
「予約する」「ダウンロード」「申し込む」などユーザーのアクションを促すことができます。
図2:リンク広告CTAボタン 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
多くの企業がこの広告フォーマットを活用しており、スタンダードな手法であると言えます。
静止画の基本サイズは、1080×1080ピクセル・1200×628ピクセル・1080×1920ピクセルの3サイズを用意しておけば、問題ありません。
ファイルサイズは最大30MB、ファイル形式はJPGやPNGが推奨されています。
図3:リンク広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
複数の画像・動画やリンクを設定できる広告フォーマットです。
自動的にパフォーマンスが高いクリエイティブが最初に表示され、最適化がされます。
複数のクリエイティブを見せられる点が特徴で、アパレルや日用品、アクセサリーなど複数の商品やデザインを用いる企業がよく活用しています。
また、弊社でも、カルーセル広告を導入することでクリック率が大幅に改善した事例もあります。
リンク広告を実施しており、クリック率が低い場合は挑戦してもいい広告手法かもしれません。
図4:カルーセル広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
この独自の広告フォーマットを生かして、例えば漫画をコマ送りで見せるなど、よりユーザーに見てもらいやすい広告を作ることができ、工夫の余地がたくさんあります。
カルーセル広告について詳しくは下記記事をご覧ください。
複数枚の画像からスライドショーの動画を作成できるフォーマットです。
動画素材を持っていない場合でも、数枚の画像を元に誰でも簡単にスライドショー動画を、広告管理画面から作成できます。
画像の表示時間やトランジション、BGMの設定もできるので、簡単に制作することができます。
動きを付けることで、静止画よりも目に止めてもらいやすくなるかもしれません。
図5:スライドショー広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
スライドショー広告について詳しくは下記記事をご覧ください。
企業の商品情報(product feed)とリマーケティングタグの情報を元に、リンク広告やカルーセル広告のクリエイティブを自動的に生成します。
具体的には、ある通販サイトに訪れ、いくつかの商品を閲覧したり、カートに追加した場合、
その閲覧履歴を辿り個人にパーソナライズされる形で、広告が表示されます。
利用者が関心を示した商品(または類似した商品)をリアルタイムで広告クリエイティブに反映させることできるので、より効率的に再来訪や購買を促進します。
ただし企業の商品データを広告管理画面上にアップロードしたり、タグの設置が必要なので、その他の配信メニューと比較した場合、配信準備が少し複雑です。
自動的に商品データを更新する手法もあるため、より効率的な配信をしたい場合は利用してもいいでしょう。
またCriteo広告などを既に実施している場合、その商品データを活用することもできます。
図6:ダイナミック広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
ダイナミック広告に関して、詳しくは下記記事をご覧ください。
モバイル上での商品の発見~検討~購買までをシームレスにつなげる広告フォーマットです。
コレクションはメインビジュアルの動画(または静止画)と4枚の商品画像とを組み合わせた構成になっています。
動画で利用者の注意を惹きつけつつ、タップ後は高速でローディングされる商品紹介ページ(最大50アイテムまで紹介可能)を表示し、利用者の興味喚起と検討を促します。
その後個別の商品をタップすることで広告主のサイトに遷移し、商品の購入を促進することが可能です。
カルーセル広告同様、複数商品を一度に見せることができる点と、商品の価格をより分かりやすく伝えることが特徴です。
アパレルやアクセサリー、スポーツメーカーがよく活用しています。
図7:コレクション広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
見込み顧客を効率的に獲得できる広告です。
広告内にモバイルに最適化された入力フォームを用意することで、Facebook上で会員登録、資料請求、メールマガジン登録、試乗予約などに必要な情報を収集することができます。
通常であれば、広告をクリックした先にあるサイト上で入力フォームを記載します。その場合はサイトに遷移する分手間がかかり、ユーザーが離脱する可能性が高まります。
リード獲得広告はその離脱を防ぐことができる広告フォーマットです。
また、Salesforce社やMarketo社が提供するCRMツールとの連動もでき、自動的に顧客情報を管理することもできます。
ただし、リード獲得広告はInstagramモバイルアプリには表示されますが、Instagramのデスクトップバージョンには表示されません。
また、[生年月日]フィールドを含めると、広告がInstagramに配信されなくなるなど、少し条件が複雑なので、配信する際には注意をしましょう。
図8:リード獲得広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
発見タブにて投稿を閲覧しているユーザーに、その人の興味・関心に基づいた広告を表示できます。
発見タブを閲覧しているユーザーは能動的に情報を探している状態であり、新たな発見を求めているユーザーにリーチしやすいです。
「発見タブ広告」といっても発見タブに直接表示されるわけではありません。発見タブ内の投稿をタップして投稿の詳細を閲覧し、画面を縦にスクロールしているときに投稿の間に差し込まれる形で表示されます。
広告クリエイティブには動画と静止画を表示することができます。発見タブ内の小さなメディアをタップして閲覧している場合は動画と静止画の広告が表示され、大きなメディアをタップした場合は動画のみ表示されます。
図9:発見タブ広告の表示場所
クリエイター(インスタグラマー)のInstagram投稿として企業の広告を配信できる広告です。クリエイターの実際の投稿として配信することで双方にメリットがあります。
企業側のメリット:クリエイターのフォロワーにリーチを拡大できる。クリエイターからの投稿はフォロワーに信頼されているため効率よくアプローチできる。
クリエイター側のメリット:自身の投稿が企業広告として多くの人に配信されるので新規フォロワーの獲得を期待できる。
配信面はフィード・ストーリーズ・発見タブ、フォーマットは静止画・動画・カルーセルの配信が可能です。
ブランドコンテンツ広告は、図10のように表示されます。
アカウント名の下に「広告(※英語ではSponsored)」、キャプションに「〇〇(ブランド名)とのタイアップ投稿」であることが表示されます。
図10:ブランドコンテンツ広告表示例 画像引用元:https://about.fb.com/ja/news/2019/06/branded_content_ads/
Instagramから直接商品ページに移動できる広告です。
直接商品ページに移動できるため、ユーザーの手間が減り、商品購入にたどり着きやすいというメリットがあります。
ショッピング広告についての詳細はこちらの記事をご覧ください!
リールとリールの間に広告表示ができる機能で、動画広告のみ配信が可能です。
ストーリーズに表示される広告と同様に、縦長のフルスクリーンで広告が表示されます。
そのため、他のフォーマットと比較してダイナミックな訴求が可能です。
リール広告はフォロワー以外にも表示されやすく、現時点で競合が少ない点がメリットといえます。
リール広告についての詳細はこちらの記事をご覧ください!
利用者のエンゲージメントの高いモバイルニュースフィードにて、アプリのインストールを促すことができます。
また、アプリをインストール済みの利用者に対して、アプリへのアクセスやアプリ内のコンテンツに直接誘導を行い、
既存の利用者及び離脱した利用者に対して利用促進の訴求を行うことが可能です。
Facebook SDKやパートナーSDK(アプリ用のタグ)の導入で、CPI (インストール単価)やアプリ内でのROASの測定も可能となります。
同時に、アプリダウンロードに最適化した配信や、アプリ内でのイベントに最適化する配信を実施することもできます。
図11:モバイルアプリインストール広告 参照元:Facebook広告 媒体資料(2020年下期)
実名登録制度を原則としているFacebookにおいては、利用者登録情報や利用端末、利用者の興味関心やアクティビティ等を元にした正確かつ多様なターゲティング配信が可能です。
既存の顧客(CRM)データ、サイト訪問履歴(リターゲティング)、モバイルアプリの利用状況、Facebook広告やページの利用状況などに応じたターゲティングオーディエンスを作成することもできます。
ただし、昨今ではios14の影響を受けることが想定されており、これまでよりはターゲティングの精度が低くなることが予測されます。
ここまでで、広告フォーマットや配信手法について解説していきました。
正直こんなにも数が多いと、広告配信の設定をする前に、どれを選択するべきか迷ってしまいますよね。
まず、Instagram広告初心者の方におすすめの初期設定は、「リンク広告を静止画で実施する方法」です。
この時、必ずコールトゥアクション(CTA)を設定するようにしましょう。必ずクリック率に影響します。
ターゲティングについては、まずは自社の商品に関連性の高い興味関心のターゲティングと、リマーケティングの設定をしましょう。
ただし、リマーケティングに関しては注意が必要です。
サイトへの来訪者が少ないと、同一ユーザーに必要以上に広告が表示され、かえって成果に悪い影響を及ぼす事態も招きかねません。
最低でも配信先のユーザー数が1,000は超えるように、期間やページの設定を行いましょう。
まず実際に配信設定をする前に、初心者が設定するべき初期設定についてお伝えしました。
ここからは、実際の出稿の方法について説明をしていきます。
Instagramの出稿方法は下記の5つのSTEPに分かれています。
①FacebookページとInstagramの連携 ②広告キャンペーンの作成 ③広告の入稿 広告の目的を選択ピクセルの作成と選択予算と掲載期間を設定オーディエンスを設定広告の掲載場所を指定広告クリエイティブを作成④支払い設定 ⑤広告を掲載 |
Instagram広告はFacebook広告と同じビジネスマネージャー(広告管理画面)を使います。そのため、Facebookページとのアカウント連携が必要不可欠です。
Facebookページをお持ちでない方は、先にFacebookのページを作成しましょう。
今回はFacebookページとInstagramアカウントの連携方法から説明をします。
まずはInstagramアカウントにログインします。
自分のプロフィール画面にいくと、「プロアカウントに切り替える」というボタンがあるので、
そこをクリックするとFacebookページをリンクする画面へと続きます。これでFacebookページとInstagramアカウントの連携は完了です。
PC上で設定しようとすると、「プロアカウントに切り替える」というボタンが表示されないので、スマホで操作しましょう。
ビジネスマネージャーから、広告キャンペーンの作成に入ります。
「作成」のボタンをクリックすると、広告入稿の手順に進むことができます。
Instagram広告を実施する目的を確認しながら、さっそく広告の入稿を進めていきましょう。
Instagramは、マーケティングフローに沿った下記の11の目的から選択することができます。
「作成」をクリックした後、目的に沿ってひとつ選択をしましょう。
多くの場合、「トラフィック」や「コンバージョン」を選択するケースが多いです。
次は、ピクセルの作成と選択です。
そもそもFacebookピクセル(タグ)を企業サイトに設置することで、Facebook広告を見た後に実行されたアクションの計測が行えます。
また設置したタグから送信されるアクションデータを元にした広告配信の最適化が可能となり、より広告の効果が高まります。
対象のサイトに設置するピクセルを追加し、コンバージョンイベントとして選択しましょう。
サイト上のソース内の指定の場所に設置したり、GTMなどのタグマネージャーを活用することで、簡単に設置することもできます。
予算と掲載期間を設定していきましょう。
予算の設定では、「1日の予算」と「通算予算」から選ぶことができます。
1日ごとの予算が細かく決まっている場合は「1日の予算」が好ましいですが、特定の期間を通して予算が決まっている場合は「通算予算」を選択すると、
設定した予算ぴったりに配信がなされるので、管理する上で安心です。
ターゲットの設定を行いましょう。
広告を届けたいユーザーを思い浮かべながら、年齢、性別、地域、言語といった基本的なデモグラフィックの設定を行います。またライフイベントや興味・関心、仕事などの詳細なターゲティングの設定も行っていきましょう。
Facebook広告同様にターゲティングができるようになっていますので、アプローチしたいユーザーに合わせて選びます。狭めすぎてしまうとユーザーが少なくなり、広告配信が少なくなってしまう可能性もあるので、オーディエンスサイズを見ながら設定しましょう。
広告を届けたいターゲットを選んだ後は、広告を表示させる場所を選んでいきましょう。
Instagramにのみ配信をしたい場合は「手動配置」を選択し、プラットフォームのチェックボタンを選択しててください。
ただし、Facebook社によれば、「自動配置」にすることが推奨されており、広告掲載場所の最適化に関しても
Facebookのアルゴリズムに任せた方が、最終的に成果がよいという結果もあります。
自社の事業状況も確認しながら、「自動配置」でいくのか「手動配置」でいくのか決定してください。
最後に、広告クリエイティブの設定です。
動画や静止画、カルーセル広告など、目的に合わせて適したフォーマットを選択します。
実際に広告クリエイティブを設定したら、プレビューモードを活用して、どのようにストーリーズやフィードで表示されるか確認してください。
よくあるのは、ストーリー用クリエイティブの上部がInstagramのアイコンと被ることです。文字や画像見えずらくなるケースが多いので、要チェックです。
テキストやコールトゥアクション(CTA)も設定して、伝えたいメッセージを盛り込むように意識しましょう。
こちらの関連記事も合わせてご覧ください。
ビジネス設定に戻り、右側のメニュ―の下部にある「支払い」をクリックしましょう。クレジットカードの登録ができたら配信準備は完了です。
ここまでの入稿作業と支払いの設定が完了すれば、「確認して公開」ボタンをクリックするのみです。
改めて入稿内容を下記に沿って確認しましょう。
誤字脱字はないかクリエイティブは適切かリンク先は適切か配信アカウントは適切か設定予算は適切かターゲットは適切か |
「ターゲット設定を誤ったせいで、サービスを提供している地域以外に配信してしまった…」「設定予算を間違えていた…」など起こらないようにしましょう。
Instagramストーリーズ広告の出稿手順については下記記事をご覧ください。
Instagram広告の出し方が分かった後は、実際の運用時のポイントを押さえることが重要です。
運用時に押さえておくべきポイントを以下の資料にまとめておりますので、ぜひ参考にしてみてください。
Instagram広告の出し方は理解できたでしょうか?Facebookの広告出稿をしたことがある方なら簡単かもしれませんが、改めて上記内容を押さえておきましょう。
どの広告媒体もそうですが、配信開始が始まりです。仮説検証を通して、事業拡大に繋がるクリエイティブやターゲティングの勝ちパターンを見つけていきましょう!
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