【2026年版】Web広告代理店21選|大手など一覧で紹介
Web広告
最終更新日:2026.03.04
本記事では、Web広告の媒体別のアップデート情報・最新情報をお届けします!
「Yahoo!広告 ディスプレイ広告(運用型)インストリーム広告」が、来店計測(ヤフー方式)の計測対象広告に追加されます。
2026年3月12日(木)
参照:【ディスプレイ広告】来店計測(ヤフー方式)の計測対象にインストリーム広告を追加
Yahoo!検索の検索結果最上部に、検索連動型ショッピング広告(以下、SSAと表記)の掲載が開始されます。商品名や商品の型番など、購入を意図としたキーワードでの検索結果の一部で、最上部に掲載される仕組みです。
なお、最上部掲載が行われるのは、スマートフォン版のYahoo!検索を使用した場合のみで、Web版・アプリ版のどちらも有効です。
配信例は以下の通りです。
2026年3月10日(火)
参照:【検索広告(ショッピング)】 検索連動型ショッピング広告の最上部掲載を開始
これまでMeta広告は、以下のすべてのクリックをクリックアトリビューションに含めていました。
一方で、GA4など3rdパーティーツールはリンククリックのみをカウントしていたため、この定義のズレによってMeta広告マネージャと3rdパーティーツールの数値の乖離が発生するという問題があったのです。
そこで、リンククリックとそれ以外を指標を分割したのが、今回のアップデートの背景です。
参照:ソーシャルファースト時代に向けて広告の効果測定を簡素化する
Amazon DSPの郵便番号の対象範囲が改善されました。これにより、リアルタイムの場所ターゲティングの精度が向上し、場所ターゲティングのレポートに表示される個別の郵便番号数が増えることにつながります。
この機能は、郵便番号レベルで広告が配信されている場所を詳しく把握する上で役立ちます。
2026年2月27日(金)
参照:郵便番号の対象範囲の改善によって場所ターゲティングを強化
以上、今週のアップデート情報まとめでした。
本ニュース記事では、1週間分のWeb広告の媒体アップデート情報、最新ニュースをお届けしていきます。
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※1 2023年以降の実績をもとに算出
他社代理店から乗り換えいただいた企業様のうち88.0%のアカウントが移管前より成果が改善しております
※2 2024年度ご契約のお客様における継続率