家具・インテリア業界におけるSEO対策とは? よくある悩みと解決策を解説

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この記事では、家具・インテリア業界でSEO(検索エンジン最適化)対策を既に行っている、またはこれから行う方に向けて、家具・インテリア業界に良く見られるECサイトの特徴やキーワード戦略、戦術、施策例をご紹介します。

当社ではEコマースサイト(以降、ECサイト)に強いSEOコンサルタントが在籍しており、この記事においても当社が保有するECサイトの知識・経験と家具・インテリア業界に置ける知識・経験を元に執筆・監修を行っています。是非参考にしてください。

家具・インテリア業界がSEOに取り組む必要性

オンラインでのプレゼンスの向上

家具・インテリア業界においてオンラインでの存在感を高めることは、潜在顧客に自社のブランドや製品を効果的にアピールするために不可欠です。SEO対策を適切に実施することで、検索エンジンの結果ページ(SERP)でのランキングが向上し、Webサイトへの流入増加につながります。

消費者の購買行動の変化への対応

近年、消費者は店舗で購入する前にオンラインで製品やサービスについての情報を検索することが一般的になっています。SEOにより検索キーワードに関連するコンテンツを提供することで、購買過程での重要な接点となり得ます。来店前にECサイトで情報を調べたうえで、実際に寝心地や座り心地などを“体感”しに来店されるユーザーも実際に多くいます。

また、店舗に行かずとも購入できる時代であり、ECサイトの重要性が高まってきています。

モール型ECサイト以外の収益の柱の確率

自社サイトの露出を増やすことで、Amazon、楽天などのモール型ECサイトへの出店頼みではない第二の収益の柱の構築が可能になります。

また、モール型ECは出店にあたっての手数料がかかってくるため、自社ECでの購買比率が高まる事によって、利益率の上昇につなげることができます。

【市場分析】家具・インテリア業界の特徴

家具・インテリア業界は現在以下5つの特徴があると考えています。

家具業界の特徴

  • メーカー出荷金額ベースで増加傾向
  • 単身世帯の増加
  • オンライン販売の増加
  • サステナビリティと環境意識
  • 【競合分析】家具・インテリア業界のプレイヤー

メーカー出荷金額ベースで増加傾向

株式会社矢野経済研究所の国内における家庭用・オフィス用家具市場規模推移・予測より、家具業界は年々出荷金額が増加しています。

背景としてアフターコロナのオフィス回帰によるオフィスの移転・改装需要が増加したことが要因として挙げられます。

家庭用・オフィス用家具市場規模推移・予測

引用:家庭用・オフィス用家具市場に関する調査を実施(2023年)

単身世帯の増加

日本の家具市場規模と日本の家具市場株式分析 – 成長傾向と成長傾向予測 (2024 ~ 2029 年) より、単身世帯の増加が市場の成長を牽引しており、狭いスペースに適した家具が需要を集めています。収納棚や持ち運び可能な家具など、実用性と見た目の美しさを兼ね備えた製品が人気を博しています。

オンライン販売の増加

コロナ禍を背景に、オンラインでの家具販売が大きく伸びています。消費者は自宅から手軽に多様な製品を比較・購入できるため、ECサイトやオンラインマーケットプレイスが重要な販売チャネルとなっています。​

令和4年度電子商取引に関する市場調査より、BtoC-EC 市場規模は2020年以降大きく伸びており、生活雑貨・家具・インテリア分野においては、2021年が2020年比6.71%増加、2022年が2021年比3.47%増加しています。

BtoC-EC 市場規模の経年推移(単位:億円)

引用:電子商取引に関する市場調査の結果を取りまとめました

サステナビリティと環境意識

環境に対する意識の高まりにより、サステナブルな素材を使用した製品や、エコフレンドリーな製造プロセスを採用する企業が増えています。消費者は製品の品質だけでなく、その製品が環境に与える影響にも注目しています。

グローバル化の影響

グローバル化により、海外のデザインやトレンドが国内市場にも素早く導入されるようになっています。これにより、家具・インテリアのデザインや機能性においても多様化が進んでいます。

SEOにおいても家具・インテリア業界の特徴を理解することで、事業の成長において注力すべき領域を決定する判断材料にもなり得ます。

【競合分析】家具・インテリア業界のプレイヤー

家具・インテリア業界におけるSEO(検索エンジン最適化)の役割は、大手企業と中小企業とで異なる側面を持っています。それぞれのプレイヤーが独自の特徴を活かし、成功を収めている点を競合分析をもとに発見していきます。

大手企業と中小企業はそれぞれのリソースと戦略を最大限に活かし、成功を収めています。大手企業はブランド力や大規模な製品データベースを生かし、中小企業は柔軟性とローカル市場への特化を活かしています。どちらも効果的なSEO戦略を展開し、家具・インテリア業界で競争力を維持・向上させるために重要です。中小企業は会社毎に異なるため、大手企業におけるSEO戦略に絞ってお伝えします。

大手企業のSEO戦略

家具・インテリア業界の大手企業は、その規模と資本力を武器にSEO戦略を展開しています。

資本規模の大きさ

大手企業は多くの資本とリソースを保有しており、これをSEO戦略に投入できます。それにより、高度なキーワードリサーチ、コンテンツ制作、外部被リンク戦略などを実施し、検索エンジンでの上位表示を図ります。

ブランド力の活用

大手企業は一般ユーザーにとって知名度が高く、ブランド力を最大限に活かすことができます。そのため、Webサイトへの自然検索トラフィックが多く、SEOにおいても競合他社よりも有利な立場にあります。

多彩な製品データベース

大手企業は膨大な製品を保有しており、これをWebサイト上で効果的に管理・表示できます。多彩な検索オプションや豊富なコンテンツを提供し、多くのユーザーにアピールします。

家具・インテリア業界のSEOにおけるKSF(Key Success Factor)

KSF(Key Success Factor=重要成功要因)は以下2点です。

  • 取扱製品数
  • 様々な検索条件に対応した商品一覧ページの作成とそれら一覧ページのインデックス管理

SEO戦略

家具・インテリア業界に限らず、SEO戦略はキーワード戦略、戦術、施策、実行体制などから構成される総合的なアプローチです。

キーワード戦略では、売上から逆算したターゲットユーザーの多様な検索ニーズに応えるためのキーワードリサーチを行い、どのキーワード群をどのページ群で狙うのかを定めます。

そして戦術として内部コンテンツ、内部テクニカル、外部リンクの要素が活用されます。内部コンテンツは有益な情報提供とロングテールキーワードの獲得に焦点を当て、内部テクニカルはWebサイトの最適化を強化します。外部リンクはWebサイトの権威性向上に寄与します。施策はスケジュール立てて計画的にSEO担当者やWeb開発者、デザイナー、コンテンツ制作者などの各部門の担当者が連携し、定期的なモニタリングと調整が行う必要があります。

家具・インテリア業界のサイト型とビジネス型

サイト型

家具・インテリア業界においては、ECサイトが主流となっています。ECサイトはデータベース型サイトの一種でもあり、Webサイトのコンテンツや情報をデータベースに格納し、ユーザーの要求や検索に応じて動的にコンテンツを生成するWebサイトです。それに加えて購買機能をあわせもつのがECサイトとなります。このタイプのサイトは、静的なHTMLページではなく、データベースから情報を取り出して動的に表示するため、柔軟性と効率性が高く、コンテンツの管理や更新が容易です。

データベース型サイト・ECサイトの主な特徴と利点は次のとおりです。

ユーザーエクスペリエンスの向上

データベース型サイトは、ユーザーエクスペリエンスを向上させる重要な役割を果たします。ユーザーは特定の検索条件を入力し、データベースから抽出された結果を見ることができます。この機能により、ユーザーは自分のニーズに合った製品を簡単に見つけることができ、使いやすいサイト体験を享受できます。

自動化と拡張性

データベース型サイトは、自動化と拡張性に優れています。新しい商品情報が追加されると、データベースは自動的にページフォーマットに則って新しいページを生成します。これにより、サイトの拡張が容易であり、大規模な承認データベースにも対応できます。データベース型サイトは、家具・インテリア業界において情報の効率的な管理と提供を実現する強力なツールとなっています。

ユーザーデータを活用した売上増加

ECサイトで商品を購入する際には基本的に会員登録を行う必要があります。

会員登録の際には顧客情報の入力が必要になるため、顧客情報を元にした売上向上のための分析・施策の打ち出しにも使用することができます。

ビジネス型

家具・インテリア業界におけるビジネスモデルは主に以下のような形態を取ります。

製造・卸売モデル

このモデルでは、家具を設計し、製造し、小売業者などに卸売りする企業が存在します。こうした企業は大量生産を通じてコスト効率を追求し、広範囲な流通網を通じて市場に製品を提供します。

フランスベッドが代表例です。

直販モデル

一部の家具メーカーは、小売店を通さずに消費者に直接販売することを選択します。このアプローチは、中間マージンを削減し、価格競争力を高めることができるため、オンラインプラットフォームの台頭によって特に人気があります。

ニトリが代表例です。

カスタムメイドモデル

個別の顧客の要望に応じて家具をカスタマイズして製作するモデルです。このアプローチは、高品質で個性的な製品を求める顧客にアピールできますが、製造コストが高くなりがちです。

カリモク家具が代表例です。

サブスクリプションモデル

近年では、家具・インテリアを定期購入やレンタルするサブスクリプションモデルが登場しています。このビジネスモデルは、特に一時的な住居を利用する消費者や、頻繁に生活環境を変える人々に適しています。

subsclife (サブスクライフ)が代表例です。

製造・卸売モデルの企業の製品を販売している小売業者や直販モデルの企業、サブスクリプションモデルの企業が主にECサイトを用いて、集客・販売を行っています。

キーワード戦略

どのキーワード群を、どのページ群で狙うのか、ついては大きく5つに分けることができます。

1.商品カテゴリ名(カーテン、マットレス、など)

2.商品カテゴリ名 x 条件(遮光カーテン、マットレス 折りたたみ、など)

3.商品名

4.品番名

5.Infomational寄りのクエリ

1.商品カテゴリ名(カーテン、マットレス、など)

対象ページ群:商品一覧ページ

総合ECサイト、総合家具・インテリアサイトの場合は商品一覧ページ、カーテンやマットレスなどの特定カテゴリのみ専門に扱っているサイトはトップページが評価されます。

1.商品カテゴリ名(カーテン、マットレス、など)

2.商品カテゴリ名 x 条件(遮光カーテン、マットレス 折りたたみ、など)

対象ページ群:商品一覧ページ

カテゴリ x 条件の掛け合わせキーワードとなると、カテゴリにおける専門店においても「遮光」などの条件で絞り込んだ商品一覧ページが表示されています。

2.商品カテゴリ名 x 条件(遮光カーテン、マットレス 折りたたみ、など)

3.商品名

対象ページ群:商品詳細ページ

「セブンチェア」など商品名検索の場合には、商品一覧ページではなく、個別の商品詳細ページが評価される傾向にあります。

3.商品名

4.品番名

対象ページ群:商品詳細ページ

品番名を用いた検索も人気商品などにおいては一定の検索需要があるため、対策が必要になります。商品それぞれに振り分けられた番号が品番になるため、基本的には商品詳細ページが評価されます。

4.品番名

5.Infomational(情報収集型)寄りのクエリ

対象ページ群:コラム記事ページ

Informational(情報収集型)寄りのクエリは、家具・インテリアに関する情報やアドバイスを求めるユーザーに向けて有効です。コラム記事やブログを通じて、家具・インテリアに関する情報を提供し、ユーザーの知識を拡充させます。これにより、信頼性を高め、ユーザーの興味を引きます。

5.Infomational(情報収集型)寄りのクエリ

戦術と施策

戦術としては後述する「Needs Met」「Page Quality」の両立が必要になります。

施策面では、内部コンテンツ、内部テクニカル、外部リンクの要素を強化します。内部コンテンツではユーザーの比較検討に必要な情報を網羅し、内部テクニカルでは内容が似ている大量のページの取り扱いを調整します。外部リンクにおいては、サイトの権威性を獲得します。

PageQualityか?NeedsMetか?

家具・インテリア業界のSEO対策において、Page QualityとNeeds Metの両方が重要です。

Page Qualityは、ランディングページの品質を評価するための指標であり、ランディングページのコンテンツの質、信頼性、専門性、ユーザビリティなどを評価します。取扱商品数や商品ごとのユニークコンテンツの追加などを行い、ランディングページの品質を高めるほど、検索エンジンのランキングに影響を与える可能性が高くなります。

一方、Needs Metは、ユーザーの検索意図に対して、検索結果がどの程度役立っているかを評価するための指標です。ランディングページの品質が高くても、ユーザーの検索意図に合わない場合は、Needs Metの評価が低くなる可能性があります。

家具・インテリア業界の場合、ユーザーは様々な商品の検討において検索行動を取ることが多いため、ランディングページの品質が高く、かつ、ユーザーの検索意図に合致したコンテンツが提供されることが重要です。そのため、Page QualityとNeeds Metの両方を考慮して、SEO対策を行うことが望ましいです。

代表的な施策

家具・インテリア業界における代表的なSEO施策は、内部テクニカル、内部コンテンツ、外部リンク、UI/UXの4つのカテゴリに分けられます。

内部テクニカル

数が多いページの管理

特に総合家具ECサイトにおいては多くの商品情報を保有しており、これらのページを適切に管理することが重要です。重複コンテンツの発生を回避し、ページの構造を最適化するために、カノニカルタグの活用やパラメータURLの制御などが行われます。

内部リンク構築

Webサイト内のページ同士を相互にリンクさせ、ユーザーが情報にスムーズにアクセスできるようにする内部リンク戦略が重要です。特に、商品詳細ページから関連する商品一覧ページ、特集ページへの内部リンクは、ユーザーエクスペリエンスの向上とSEOに寄与します。

内部コンテンツ

自社商品の場合は一次情報の追加

他社も掲載している情報だけではなく、自社だからこそ掲載できる情報を多く盛り込む事でページ品質を高めることにつながります。

ロングテールキーワードの獲得のためのコンテンツSEO

ロングテールキーワードは特定のニーズに合致するユーザーをピンポイントにアプローチできます。例えば、「遮光カーテン 1級 2級 違い」などが該当します。

外部リンク

メーカーや卸売業者サイトからの外部被リンク取得

製造・卸売モデルの企業の製品を販売している小売業者やサブスクリプションモデルの企業はメーカーや卸売業者サイトからの被リンク獲得の営業を行うことで多くのサイトからの被リンクを獲得できる可能性があります。

UI/UX

CVR改善

webサイト上で購買活動が完了してしまうECサイトだからこそ、CVRの数%の改善がサイトの売上に大きく影響します。

商品詳細ページでのカート追加までのCVRを改善するであったり、カートに入れた後の購入完了までの導線を改善するなど、が選択肢として存在します。

よくある悩みと対応策


家具・インテリア業界は、時期や流行による変動、そして多くの競合が存在するのが特徴的です。以下に、家具・インテリア業界に特有のSEOの悩みとその対策について詳しく説明します。

1.商品ラインナップの変更と更新頻度

家具・インテリアECサイトでは、商品のラインナップが季節によって変更されたり、新製品が定期的に追加されることが一般的です。廃止商品については、適切なステータスコードへの変更が必要であり、新しい物件情報に関してはXMLサイトマップへの記載や内部のクローリング促進が必要です。

2.競争の激しさ

家具・インテリア販売はオンライン上でも競争が非常に激しい市場です。特にビッグキーワードでは、多くの競合が上位を狙っているため、SEO対策が困難になりがちです。ニッチな市場や特定のスタイル、機能を持つ家具・インテリアに焦点を当てることで、ロングテールキーワード戦略を強化し、製品の質やデザインの独自性を強調するコンテンツを作成して対策を行っていく必要があります。

3.商品数と品揃え

大手と比較して商品数が少ない場合、限られた商品でどう差別化するかが課題になります。商品それぞれの詳細な説明、高画質な画像、ユーザーレビューを活用して商品ページの充実を図る必要があります。そのほか、商品の使用例やスタイリング提案など、付加価値を提供するコンテンツを増やすなどの手法もあります。

事例

以下は弊社のクライアントの事例です。

キーワード戦略は本記事で紹介している内容と大きくは変わりませんが、課題に応じて最適な施策の提示を行っています。

提案の流れ具体的な内容
相談いただいたタイミングでの課題

SEO対策を今までまともに行ってきていなかった。

広告だけに頼るわけにはいかないため、自然検索流入からの売上増加を図っていきたい。

戦略

前述のキーワード戦略に基づき以下の5つに分けて実施。

  1. 商品カテゴリ名 
  2. 商品カテゴリ名 x 条件
  3. 商品名
  4. 品番名
  5. Infomational寄りのクエリ

CVに近いのは1~4だが、施策の実装に時間がかかるため、5も注力して実施。

戦術内部コンテンツ、内部テクニカル、外部リンク、UI/UX
施策例

サイト全体の内部テクニカル施策の見直し

コンテンツSEOの実施

よくある質問

Q.大手でなくともSEOで成果を出せますか。

A.「目的」の達成のために、有限な「リソース」をどのように分配するのか、を考えるのが戦略です。弊社では、「CVの期待値」という観点でキーワード戦略を考えて、成果につながるSEOサービスを提供しています。貴社特有のご状況を踏まえて、ご提案をさせていただきます。お気軽にお問い合わせくださいませ。

Q.記事制作やサイト実装の対応リソースがありません。PLAN-Bにすべてお任せすることは可能ですか。

A.弊社では「記事制作代行サービス」「サイト制作サービス」もご用意しています。貴社の体制に合わせて、サービスを提案いたします。

ターゲットを見定め、コンテンツを最適化する

家具・インテリア業界は大手メーカーや総合ECなどの存在、webサイト高で購買活動が完了するECサイトとしての特性上、SEOの難易度は高い業界であると言えます。ユーザーが求めているコンテンツを適切に発信し、比較検討段階のユーザーと接点を持ち、反響につなげましょう。

PLAN-Bでは、「サイトの型」「業界業種の型」のセオリーをベースに、お客様の固有の文脈に則ったSEO戦略・戦術を提案しております。

家具業界だけでなく、ECサイトの実績も豊富にございますので、ぜひお気軽にご相談ください。

成果に直結する、オウンドメディア立ち上げサービス