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Interview

人を想う企業だから、魅力的な人がいる。
初めて出会った理想の組織

営業職・広報・マーケティングなど多様な職を経て、2018年3月にPLAN-Bのインターネット広告事業部に中途採用で入社。2018年7月よりはマネージャーとして、同事業部のストラテジックプランニングユニットにてWebプロモーションに従事。

2018年 中途入社

川中 智裕

インターネット広告事業部

マネージャー

入社から現在までの経歴

  • 2018年入社 インターネット広告事業部

「好き」よりも、成長を続ける環境を求めて

―これまで経験された職種と転職理由を教えていただけますか?

僕はPLAN-Bが4社目になります。これまで映画情報サイトの営業、ネット専業の広告代理店の営業、サッカークラブの広報・マーケティングを経験してきました。「好き」で映画情報サイトの営業・サッカークラブの広報を経験し、「ビジネスマンとしての成長」を目的にネット専業の広告代理店を選び、そうやって働く環境を変えてきました。


スポーツビジネスは非常にやりがいがある仕事で今後も続けていきたいと思っていましたが、家庭の事情で地元の大阪に戻る必要があり、転職を決意しました。転職先は自分のこれまでの経験を活かすことができ、かつ成長を続けている業界で探していたので、自然と広告代理店に戻ろうと考えるようになりました。

エントリ―のきっかけは、「月曜日が待ち遠しい」というフレーズ

―PLAN-Bに入社した理由を教えてください。

転職活動で重視していたポイントは
① 大阪本社の広告代理店であること
② 他の代理店と異なる強みを持っていること
でした。


大阪本社の広告代理店は非常に少なく、調べている過程でPLAN-Bは自然と候補にあがってきました。実はPLAN-Bには、広告代理店に勤務していたときに競合相手として出会っていたので、その名前は知っていました。営業担当のクライアント様へのレスポンスが異常に早かったことを覚えていますが、その程度の印象でした。


そんなPLAN-Bに転職活動で再会し、そこで初めてコーポレートサイトを見てみることに。その中には『世界中の人々に「!」と「♡」』という理念がありました。「理想論を唱えているだけじゃないか」という気持ちもありましたが、業界の傾向として残業も多いタフな仕事にも関わらず「月曜日が来るのが待ち遠しい」という社員コメントが目に留まり、「一体どんな人達が集まっているのか見てみたい」と感じ、PLAN-Bに応募しました。

組織も制度も人から変えていくことが、PLAN-Bの魅力

―実際に入社して感じる、PLAN-Bの魅力は?

入社直後の私のような人間の意見も頭から否定せず、真剣に聞いてくれる姿勢を全員が持っているのがPLAN-Bの魅力ではないでしょうか。会社としても組織サーベイを取ることで社員が意見を出しやすい環境をつくり、実際に回答された結果に基づいて組織・制度を変えるなど、人をとても大事にしている会社だと感じます。新卒社員のアワードを用意するなど、プロパー社員にスポットを当てて大切にしているのも特徴的ですね。


事業面としては、クラスタ分析から広告配信まで担うことができる自社開発DMPの「Juicer」を保有しているのが魅力です。Juicerを活用した広告配信は、他社にはない強みとしてこれから先の広告事業を拡大が期待できます。

―今後の目標を教えてください。

前職では広告の提案・運用などの現場経験、そしてマネージャーの経験をさせていただきました。PLAN-Bでも新規提案チームのマネージャーを任せていただいていますので、これから先はより経営戦略の立案に関わっていきたいと思っています。

1年後にはインターネット広告事業部を社内で継続的に1番の売上げを生み出す部署にし、3年後には事業部長としてひとつの事業部を率いて、中長期的な視点を持ってマネジメントできる人材になれるよう、社内のメンバーと共に成長していきたいと思います。

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