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Interview

好きなことだけをして生きていきたい。
PLAN-Bを世界中から愛される
ブランドに。

2013年に中途採用でPLAN-Bに入社。営業部東日本エリアのマネージャーを経て、2017年にビジネス開発ユニットの立ち上げ、オウンドメディア運用と事業開発に従事。

2013年 中途入社

五十嵐 和希

Juicer事業部

マーケティング責任者

入社から現在までの経歴

  • 2013年入社 東日本営業部
  • 2015年東日本営業部 リーダー就任
  • 2015年東日本営業部 マネージャー就任
  • 2017年ビジネス開発部立ち上げ
  • 2018年Juicer事業部 マーケティング責任者就任

デジタルマーケティングという領域だからこそ、得られた幅広い知識

ーPLAN-Bで働く中で感じたデジタルマーケティング業界の魅力とは?

お客様に最高のマーケティング支援を行うために、PLAN-Bではよく「お客様以上にお客様の市場や競合、その先にいるユーザーのことを知るように」と言われています。
僕がコンサルタントをしていたとき、主に金融・人材・ゲームといった業界のお客様を中心にマーケティング支援を行っていました。お客様以上にお客様のことを知ろうとするPLAN-Bだからこそ、これらの業界に関しては、競合他社のマーケターと比較してもダントツに知識を持っていると自負しています。様々な業種・業界に詳しくなり、ビジネスマンとしての知見や視野がドンドン広がっていくということが、マーケティングカンパニーで働く魅力のひとつですね。

最先端のテクノロジーに触れ、お客様に新たな価値を提供し続ける

ーこの業界で働いてよかったと思うことは?

成長産業ならではの、流れの速さを感じられるということでしょうか。
IT業界は、「ビッグデータ」「人工知能/AI」「ブロックチェーン」など、様々なバズワードが頻繁に飛び出す業界です。常に新鮮な情報に触れ、それらを駆使したテクノロジー開発を行い、お客様に次々新たな価値を提供し続けます。特にPLAN-Bぐらいのベンチャー企業であればその一連の活動をクイックに行うことができ、いつまでも飽きずに遊び心を持ったまま働き続けることができるでしょう。僕みたいな飽き性で移り気な人には特にピッタリな業界だと思います。(笑)

「事業」を世界に広めるという
大役を担う

ー五十嵐さんはどういう経緯で今のお仕事をすることになったのですか?

僕は現在、取締役直属のビジネス開発部という新しい部署で、自社メディアやパートナー企業様との共催セミナー企画・展示会や外部イベントの企画等々といった「事業広報活動」を中心に仕事をしています。
正直、PLAN-Bに入社してからの1年間くらいは「成果をあげて見合った報酬が貰えればどこで働いてもいい」つまりPLAN-Bじゃなくても良いと思っていました。しかし、PLAN-Bの魅力的な人々と一緒に働いている中で自分自身に変化が起きました。
「もっと多くの人にPLAN-Bの魅力を知ってもらいたい」
「PLAN-Bの良さを広く発信できる環境で働きたい」
そんなことを、お酒の席でもよく口にする人間になっていました。 そんな折、取締役に「ちょっといい?」くらいの気軽な感じで呼ばれ、話を聞くと「来期からビジネス開発部つくってもらうから」と言われました。
僕がよく言っていた「PLAN-Bの魅力を世に広める仕事」をするための環境を与えていただけました。本気で何かに“コミット”できる人間にはすんなり環境を用意してくれる、これこそがベンチャーであるPLAN-Bのやりがいかもしれません。
僕は今日もPLAN-Bの「事業」と「人」をより多くの人々に届け、この会社の掲げるVISIONを達成することを目標に日々奮闘しています。

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